栄通記

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カテゴリ:★ 案内&情報( 25 )


2008年 09月 17日

761) 案内 「ほくせんアイボリー 石刻画・山田光造展  9月16日(火)~21日(日)・17日18:00~懇親会」

○ 石刻画 山田光造・展

 会場:ほくせんギャラリー ivory(アイボリー)
    中央区南2条西2丁目 NC・HOKUSENブロックビル4階
    (北西角地、北&西に入り口あり)
 会期:2008年9月16日(火)~9月21日(日)
 時間:11:00~19:00 
    (注意。初日は17:00~、最終日は~17:00まで)

※ ミニ懇親会:9月17日(水)、18:00頃~19:00



※「栄通の案内板」⇒今展の経緯の紹介
※ 栄通記の記事⇒
 705) 夕張市美術館 ②「夕張美術館と石刻画・山田光造・展(会場風景)」 7月1日(火)~9月15日(月)
 711) 夕張市美術館 ③「夕張美術館と石刻画・山田光造・展(個別作品)」 7月1日(火)~9月15日(月)

ーーーーーーーーーーーーーー(9・8)

 今日から始まります。
 宣伝が行き届かなくて、来訪者がどれくらいになるのかは気になるところです。それはそれで仕方がありません。

 アイボリーにとっては異例な展覧会になったでしょう。明るい美術館という雰囲気です。
 本日、夕方からささやかなパーティーを開きます。
 山田光造・作品ともども、丸島均の顔を見に来て下さい。


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f0126829_16413318.jpg 栄通のささやかな秋のイベント・第一弾が酒井博史の自宅のライブです。

 引き続いて、第二弾が上記の山田光造・個展のお手伝いです。
 今展と僕との関係は上記の「栄通の案内板」に書いていますので、そちらを読んで下さい。


 山田光造氏が遠隔地におられるということで、氏と道内の関係をつかみかねていましたので宣伝の方が準備不足です。ほとんどコンタクトがないとのことです。
 街中の個展ですので、時間がありましたら立ち寄って下さい。

 16日午前に搬入して、昼からの展示作業です。見れるのはその日の夕方からです。17:00~ということですが、時間は厳密ではありません。

 17日は作家が1日中在廊の予定です。。是非是非、立ち寄って下さい。夕方18:00~懇親会の予定です

 作家の道内滞在期間は、分かり次第報告します。

 最終日(21日・日曜日)は17:00までです。

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 問合せ先
  丸島均 (携帯)090-2873-2250
        (自宅)011-854-4124
        (メール)eituuki☆jcom.home.ne.jp
              (☆を半角の@に置き換えて下さい)


 山田光造氏のH.P.こちら
  上記H.P.内の「安井金比羅宮・著作権侵害差止請求事件についてこちら・・・以上、2012年11月30日追記。


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by sakaidoori | 2008-09-17 11:53 | ★ 案内&情報 | Comments(0)
2008年 08月 13日

725) 8月12日・20:50~22:10、エラー発生

 昨夜、ネット・ワーク障害が発生して、何人かの方にはご迷惑をお掛けしたかもしれません。
 当方も記事が消えてしまって、今夜はダメだと思って、酒をくらって寝てしまいました。
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 以下、エキサイトからの公式伝言です。

    --------------

いつもエキサイトブログをご利用いただき、誠にありがとうございます。

本日(8月12日)の20:50~22:10の間、
エキサイトでネットワーク障害が発生し、
ブログサービスにも影響が発生しておりました。

現在は復旧し、通常通りサービスをご利用いただけます。

ご利用の皆様にはご迷惑をおかけし、大変申し訳ございませんでした。
また、事後のご連絡となりましたことをお詫び申し上げます。


今後ともエキサイトブログをよろしくお願いいたします。 by exblog_team | 2008-08-12 22:40 | メンテナンス・障害情報 | Trackback | Comments(1)│

by sakaidoori | 2008-08-13 16:26 | ★ 案内&情報 | Comments(0)
2008年 04月 28日

614) 一日散歩きっぷ

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 JR一日乗り放題。

 いつになく早い桜前線とともに、大型連休の時期になりました。
 時々紹介している一日散歩きっぷでのんびり電車の旅はどうでしょう。

○ エリア:札幌を中心にして、⇒石狩当別⇒新十津川。 ⇒岩見沢⇒滝川⇒富良野⇒美瑛⇒新夕張・夕張。 ⇒苫小牧⇒様似。 ⇒小樽⇒室蘭⇒苫小牧。
 エリア内の普通・快速列車、乗り降り・途中下車自由。(新夕張ー新得間のみ特急列車自由席利用可。)

○ 料金:2,040円。

○ 発売日:当日のみ(前売り)。土曜、日曜、祝日、春休み(3・22~4・6)、G.W.(4・26~5・6)、夏休み(7・25~8・20)

○ 発売箇所:札幌市内はほとんど大丈夫です。石狩当別、上野幌、北広島、島松、恵み野、恵庭、千歳、南千歳、新千歳空港、岩見沢、小樽。


 女房殿は昨日友達と二人旅です。小樽散策と倶知安。小樽美術館、ヴェネチア美術館、小川原美術館の旅です。倶知安の小川原美術館は歩いて30分以内に着くそうです。
 ゴールデン・ウィーク中も利用できます。

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 最近、記事が休みがちです。花粉症でテンションが下がっているみたいです。

 先日、①宮島沼のマガン、②カムイコタンの遺跡とカタクリ、旭川美術館「エッシャー展」、③男山のカタクリ、④美瑛郷土資料館、⑤十勝岳展望台と散策してきました。旭川美術館の「エッシャー展」が一応のメインなのですが春の行楽ですね。簡単に足跡記を残しておきます。

 先週はほとんど展示会には行けれませんでした。案内を頂いたのも有るのですが、残念ではありますが仕方がありません。

by sakaidoori | 2008-04-28 16:37 | ★ 案内&情報 | Comments(2)
2008年 04月 16日

602) 情報 af(アリアンス・フランセーズ)で手に入れた写真集

 場所:札幌アリアンス・フランセーズ
    中央区南2西5 南2西5ビル2F・(入り口は西向き)
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 写真展を中心に展示会を催しているアリアンス・フランセーズでの話です。
 ここは、2階ですがエレベーターでしか行かれません。エレベーターを出ると直ぐ右側にパンフなどの資料を置いてある棚があります。そこで無料配布の本があったので、深く読まないで持って帰りました。
 上の写真掲載の本がそれです。25×21cm・P152、全部フランス語です。そして写真集でした。活字を見ると読めなくて頭が痛くなります。投げようと思っていたのですが、真ん中辺りから50ページ強の写真作品が素晴らしい。本という特性を生かして見開き2頁、2作品を対にして載せているのです。

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 ざっとこんな感じです。一番上の右側は日本人です。おそらく現代美術や写真に詳しい人ならばご存知ではないでしょうか。「オノデラ・ユキ」とあります。ということで、フランス撮影者に限定しない一人一作品の写真集です。
 フランス風空気感の漂う写真集ですが、被写体の捉え方、撮影者の思想の違いなどを構成の妙で一本の芯が通っています。純芸術的なもの、ユーモラス、社会性と作品はバラエティーに富んでいます。表題にあるとおり、「1970~2005」年の間にフランスで発表された写真作品でしょう。タイトルだけでも分かるといいのですが、何も情報が無いというのも時にはいいですね。ここでの意味不明の情報が写真を見る目を鍛えるかも知れません。

 まだ、数冊残っていました。関心のある方は展示会訪問がてら目を通してはいかがですか。

by sakaidoori | 2008-04-16 23:17 | ★ 案内&情報 | Comments(0)
2008年 04月 11日

596) 「趣味の郷ギャラリー」オープン (新聞の切り抜き情報)

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 貸しギャラリーのオープン情報です。
 以下、道新広告文より概要を抜粋します。

○ 三条趣味の郷 趣味の郷ギャラリー

 場所:中央区南3条西2丁目・KT三条ビル2F
     電話(011)251-3619・北海道画廊

  
 ・約18坪 油絵なら6号で30点位かかります
 ・一週間(火~日曜)で5万円
 ・展示品は絵画、手作り品、骨董など趣味関係であれば原則構いません


 売り画廊専門店・北海画廊の管理する貸し画廊でしょう。場所もこの画廊のそばだと思います。
 
 当分は以下の予定で展覧会の催しがあります。

 △ 著名作家色紙百人展(4月15日~20日)
 △ チャンピオンズ展・各美術展受賞作家(4月22日~27日)

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 ギャラリー廻りで貸しギャラリーの埋まり具合を見ていると、「空きが多いな」という印象があります。ですが、場所が増えるのは発表者にとって、間口が広がるので悪いことはないでしょう。
 この場所でこの広さで5万円です。貸しギャラリーは物理的理由だけで選ばれないかもしれませんが、知識として知っておくことは大事なことでしょう。どんな空間か確認しに行きたいと思います。

by sakaidoori | 2008-04-11 21:42 | ★ 案内&情報 | Comments(0)
2008年 04月 11日

594) 洞爺湖芸術館 2008年4月開館

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 街で入手したパンフレットです。

 昨年、「洞爺湖村国際彫刻ピエンナーレ」を見に行った折に、関係者から「関連美術館を造ります」と、いう話を伺った。その時期などは明言を避けていたのですが、とうとう出来たのですね。

 パンフを見る限りですが、その中身は

① 砂澤ビッキアトリエ展示室A・B室
    旧洞爺村ではビッキ作品を所有していて、なかなか一般公開の場がありませんでした。行政の怠慢といえばそれまでですが、ようやく恒常的に見れる場ができたのですね。

② 図書閲覧室
    大正から昭和にかけて文学作品。

③ 並河萬里・写真室
    約3年かけて撮影された洞爺湖の風景写真の展示。

④ 洞爺湖村国際彫刻ピエンナーレ・作品室
    公募展での優秀作品を買い上げていて、それらを一堂に展示。
    作品数はそれほど多くはないと思いますが、間違いなく見ごたえのある展示室でしょう。昨年初めてこの公募展を見たのですが、充分に堪能しました。1993年以来の優秀作品を見れるのです。以前の公募展を知らない人にとっては、本当にありがたいことだと思います。


 パンフには必要最低限しか書いてありません。低廉な施設なので、一度は見て損はないでしょう。僕お行った折りには、建物だけでも紹介したいと思います。

【概要】

施設名: 洞爺湖芸術館

場所: 北海道虻田郡洞爺町96 (旧洞爺村、洞爺湖北岸付近)
      電話(0142)87-2525

料金: 一般・300円 高校生200円 小中学生100円

開館時間: 夏期(4月~9月)・9:00~17:00
        冬期(10月~3月)・9:00~16:00

休館日: 毎週月曜日(その日が祝日の場合は翌日)、12月31日~1月5日


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by sakaidoori | 2008-04-11 09:53 | ★ 案内&情報 | Comments(0)
2008年 01月 18日

478) 資料「2007年藤谷康晴・ライブドローイング&個展の栄通記リンク」

栄通記内の藤谷康晴・ライブドローイングの記録


・2007年1月:24)エスキス「藤谷康晴展」 1月18日~2月6日(火)
・2007年2月:75) テンポラリー 「藤谷康晴ライブ・ドローイング」 (終了)2月23日(金)
・2007年3月:110) 資料館 「藤谷康晴ライブ&個展」・線描画 3月20日~3月25日(日)
・2007年4月:164) アートマン 「藤谷ライブ」 4月28日(土)~29日(日)
・2007年4月:239) 案内 ニュー・スター 藤谷康晴個展&ライブ(アートマン・ライブの写真多数掲載)

・2007年5月:196) マカシブ 「藤谷ドローイングライブ」 終了(5月27日)
・2007年7月:260)ギャラリー ニュー・スター 「藤谷康晴個展」 終了(7月9日まで)
・2007年7月:268) カフェー・れんがギャラリー 「藤谷康晴個展&ライブ・ドローイング 」 7月20日~7月29日
・2007年8月:295)モエレ沼公園・ガラスのピラミッド内 「藤谷康晴ライブ・ドローイング」・終了8月12日(日)
・2007年9月:322)いろへや 「藤谷康晴ライブ・ドローイング」 終了・9月15日(土)~9月20日(木)
・2007年11月:399)ATTIC 「藤谷康晴ライブ」 終了・ 11月10日(土)
・2007年12月455)②テンポラリー 「木村環×藤谷康晴 ・乱」 終了・2007年12月30日(日)




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by sakaidoori | 2008-01-18 20:23 | ★ 案内&情報 | Comments(2)
2008年 01月 15日

474) アルテピアの紹介

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 アルテピアは(社団法人)北海道美術館協力会の別称あるいは愛称です。
 主旨に「道立の美術館等の事業活動に協力するとともに、美術に関する道民の知識と教養の向上をはかるための事業を行い、北海道の美術文化の振興発展に寄与することを目的としています」とあります。

 アルテピア独自の事業を実施していますが、一般会員にとっての利用価値は道内8箇所の道立美術館等を1年間の会費で何回でも見れるということです。
 
 会費は1万円です
 以前は同伴者も一人まで無料でしたが、現在は会員だけの利用特典です。実質的値上げです。当然、会員の不満や会員離れが予想されます。これではイカンと関係者は思ったのです。そして、新たな特典を設けたのです。以前は貸し館としての展覧会は料金を払っていたのですが、それが無料になったのです。道立美術館は事業費・運営費の削減の中、年間開館日を高める為に独自運営を避けて、貸し館としての開放率を高めています。特に札幌の近代美術館は相当に利用されています。
 来月からの「エジプト展」もHBC、道新、早大エジプト学研究所の共催です。美術館は後援にも名を連ねていません。以前は会員も値引きはあっても有料でしたが、無料で見れるのです。年間、どの展覧会も無料で見れます。入場料金自体は値上げ傾向ですから、その点でも会員になりがいがあるというものです。

 ここで学生独自の活用法があります。
 学生は賛助会員ということで、年会費3000円です。もし、今春から社会人になる方たち、3000円で年間利用できるわけです。美術館に興味のある方、利用しない法はありません。いかがでしょうか。社会人1年生、美術館を多いに利用して仕事のストレス解消にしては。

 【会員の特典】
 ・国内外の美術研修旅行のご優待
 ・会報、美術館情報の提供
 ・道立美術館等の鑑賞
 ・近代美術館ミュージアムショップ、レストラン割引

 【利用可能施設】
 ・道立近代美術館
 ・道立三岸好太郎美術館
 ・札幌芸術の森美術館(野外彫刻展は利用不可)
 ・㈶札幌彫刻美術館
 ・道立旭川美術館
 ・道立函館美術館 
 ・道立旭川美術館
 ・道立釧路芸術館
 (注意:上記の施設の中には指定管理者制度により、運営を委託されている美術館もあります。釧路芸術館は間違いなくそうです。検討段階で今年度の移行を見送ったところもあるようです。)

 書き忘れましたが当然僕は会員です。会員特典を利用したい為にわざわざ出かけた展覧会もあります。例えば、函館美術館の「奥の若手道 ~東北・北海道の明日~」などです。昨年の利用を金額に換算したら幾らになるのでしょう?1万円分以上は利用しているでしょう。

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 ↑:本日の道新・夕刊の挿絵から。日本画家・朝地信介・作。

by sakaidoori | 2008-01-15 20:23 | ★ 案内&情報 | Comments(0)
2008年 01月 13日

471) 案内:二箇所の抽象画

 20日まで2箇所で抽象画作品展が開かれています。

○ 永野曜一・個展(自由美術協会会員)

 会場:ギャラリー ユリイカ
    南3西1和田ビル2F・北向き
 会期:2008年1月8日(水)~1月230日(日) ・14日の月曜日は休み
 時間:11:00~19:00 (最終日17:00)

○ 森万喜子・展

 会場:テンポラリー スペース
     北16西5 北大斜め通り・西向き 隣はテーラー岩澤
     電話(011)737-5503
 会期:2008年1月9日(火)~1月20日(日) ・14日の月曜日は休み
 時間:11:00~19:00 (最終日は17:00迄)


 既に見てきました。両方とも記を残す予定ですが、案内だけでも先にしておきます。 ともに抽象画です。画風の違い、展示の違い、場による違いと比較する楽しみがあります。

 永野さんは男性。厳しい冬の世界から、その冬の延長上のような、それでいて温かい別世界でもあるような男の世界。
 森さんは女性。外気にガラス一枚で隔てられた世界。そこは春のチューリップのような色の世界。壁面作品ですが、二層を成す立体空間を生かすことが出来たかどうか。普通の展覧会場では味わえない小さな喜びがあると思います。

 冬であることが生かされた空間だと思います。

by sakaidoori | 2008-01-13 21:39 | ★ 案内&情報 | Comments(0)
2007年 11月 06日

390) 地下鉄大通り 「観光文化・情報センターの開設」

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 地下鉄・大通北口改札口に情報センターができました。一番近くの地上の出入口は大通公園西3丁目北側です。伺ったところ、先月の末にオープン。以前はキオスクがあったところではと思います。人間の記憶とはあてにならないものです。確かにキオスクがあったと思うのですが、一度も利用したことが無いし、単なる風景としての「何か」としてしか明言できないのです。

 それはそうと、真っ赤な建物です。二人の女性が訪れる人に広報活動をしていました。パソコンも置いてあって、何かと検索が出来ます。どんな案内かと言うと、観光一般は当然ですが、美術や音楽などの情報です。週間のガイド・パンフも用意されています。時計台ギャラリーなどの予定展覧会も書いてありました。
 ついでですから、今日の札幌新人音楽祭の開演時間を調べてもらいました。肝心の教育文化会館情報誌は無かったので、パソコンでチェック。情報が出るたびに係りの女性と思わず歓声を上げてしまいました。

 そんな訳ですから、何かのついでに外から眺めて、何かに利用してください。

by sakaidoori | 2007-11-06 23:24 | ★ 案内&情報 | Comments(0)